- カスタムサーバー認証アプリ (JSON Web Token (JWT) アプリ、クライアント資格情報アプリ、アクセス制限付きアプリなど)。これらのアプリは、Box管理者が承認する必要があります。
- カスタムユーザー認証アプリ (OAuth 2.0アプリなど)。 未公開アプリの設定によっては、Box管理者がこれらのアプリを有効にする必要があります。
- 開発者コンソールを開きます。
- [マイ統合] に移動し、承認または有効化するアプリケーションをクリックします。
- Platformアプリのタイプに応じて、[承認] タブ (サーバー認証アプリケーションの場合) または [有効化] タブ (ユーザー認証アプリケーションの場合) に移動します。 重要: [有効化] タブが表示されるのは、Box管理者が [デフォルトで未公開Platformアプリを無効にする] 設定を有効にした場合のみです。
- [確認して送信] をクリックします。
-
アプリの詳細を確認します。
- サンドボックス環境を使用している場合は、[公開場所] セクションを使用して、親Enterpriseと同じサンドボックスのどちらに公開するかを選択します。
- 親Enterpriseの実稼働インスタンスを使用している場合は、アプリが自動的に実稼働環境に公開されるため、[公開****場所] セクションは表示されません。
- Box管理者がアプリケーションを承認するまで待ちます。 承認が行われると、詳細が記載されたメールが届きます。