- 自分の業務にはワークフローはどう当てはまるのか? ワークフローが必要かどうかを確認するにはどうすればよいか?
- どのようなプロセスがワークフローに適しているのか? 何から始めればよいのか? プロセスはRelayのどこで始まり、どこで終了するのか?
- どのようにワークフローを構築するのか? 自分のニーズを、どのようにトリガーや結果に変換すればよいのか?
- Relayを開き、[ワークフロー] ページに移動します。
- 各部門向けのテンプレートが上部のナビゲーションに表示されます。 あらかじめいくつかの機能を設定しているワークフローの概要がすぐ下に表示されます。

- 目的の部門をクリックします。 その部門で使用可能なテンプレートが表示されます。利用したいテンプレートをクリックします。
- または、すでに表示されているテンプレートの概要をクリックします。
- 使用可能なすべてのテンプレートを表示するには、[すべて表示] をクリックします。

- テンプレートをクリックすると、そのワークフローの概要が表示されます。 ワークフローを確認し、問題がなければ、[テンプレートを使用] をクリックします。ワークフローの作成ページが開き、各ステップが表示されます。

- 紫で強調表示されているステップに必要な情報 (タスク担当者、メタデータテンプレート、ファイル、フォルダ、コラボレータなど) を入力します。
- (省略可) 必要に応じて、このワークフローにステップをさらに追加または削除します。
- ワークフローの名前の変更、ワークフローの説明の編集、各ステップの名前の変更なども省略できます。
- 完了したら、[有効化] をクリックしてワークフローを開始します。 または、[下書きの保存] をクリックして、後で使用できるようにワークフローを [ワークフロー] ページに保存します。