メインコンテンツへスキップ
[廃棄] レポートには、リテンションポリシーの影響を受けるBoxアカウントでのコンテンツの廃棄に関する情報が含まれます。 [廃棄] レポートを使用すると、リテンションポリシーで定義されている廃棄アクションの結果として廃棄される予定のファイルを把握できます。 [廃棄] レポートを実行するには、事前にレポートのフィルタを定義する必要があります。

[廃棄] レポートの詳細

  • ファイル形式: コンマ区切り値 (.csv) ファイル
  • ファイル名の形式: disposition_run_on_YYYY-MM-DD-HH-MM-SS_Page_#.csv
  • フォルダ名の形式 (レポートが実行されるたびに個別のフォルダに保存されます): Disposition run on YYYY-MM-DD HH-MM-SS
  • ファイル名とフォルダ名のタイムゾーン: レポートを実行した管理者、またはレポートのスケジュールを設定した管理者の現地日時

[廃棄] レポートのデータ列

このセクションでは、[廃棄] レポートに生成されるデータ列について説明します。

[廃棄] レポートのフィルタ

このセクションでは、[廃棄] レポートを実行する際に構成できるフィルタについて説明します。